⚠ゆうパック発送商品。送料無料とはなりません⚠
8月25日発売(限定数発売)
青森県の伝統工芸「津軽びいどろ」と猫印ミルクが出会いました。
ひとつひとつ職人の手によってつくられる色ガラスの美しさ、そこに猫印ミルクのロゴをサンドブラストにて施しました。オリジナル限定のペアグラスセットです。
今回ペアグラスに加え、ものづくりを紹介する小冊子が付属します。
また、おまけとして青森柄のミニうちわを同梱いたします。
不織布の巾着をお付けしますので贈り物にもどうぞ。
【内容】
1.津軽びいどろペアグラス
(コースター付)
サイズ:最大90×口径90×高さ90mm×満水容量260ml
重量:約280g
生産国:日本(青森県)
備考:ハンドメイド、取扱説明書入り
青森県の伝統工芸品でもあるグラスウェアブランド「津軽びいどろ」の工房として地元で親しまれている北洋硝子さんにて、オリジナルのペアガラスをあつらえていただきました。
もともとガラスの浮玉製造工場として創業し、陸奥湾のホタテ養殖にも大いに役立てられたといいます。浮玉はガラスからやがてプラスチックへ。北洋硝子は紆余曲折を経て、独自に色ガラスのバラエティを揃え、ブランド「津軽びいどろ」を誕生させました。
私たちが提案したテーマは、「港町のミルク屋さん」。
青のグラスが「夏の海。白波とその狭間から揺れるガラスの浮玉」、赤のグラスが「擦りガラスの向こうに見える朝焼けの光」というもの。
青には藍色と群青色をメインに白と薄緑を少しずつ、赤には濃い赤をメインに薄いピンク、黄色、白を少しずつ、といった具合でアイディアをだし、イメージをもとに現場の経験と知識を加味して色ガラスの粒の具体的な配合や粒の大きさを決定しました。
手のひらに吸いつくようなほどよい厚み、奥行のある透明感とクラフトならではの個性がもたらす反射とゆらめき、水面がごとく光を屈折させるガラスの向こうに北の海が見えるはず。
甘やかなミルクはもちろん、お茶やジュース、ビールなどお酒のおともにも是非。
※手づくりのため、色や柄、形、重さなどにバラツキがございます。
■ご注意点
・研磨剤入りのスポンジ、金属たわし、クレンザーなどのご使用はお控えください。
・この製品は耐熱ガラスではありません。急熱・急冷のご使用はお控えください。
・電子レンジ、自動食器洗い機などでのご使用はお控えください。
・ グラスのなかに小さな気泡が見られることがございますが、ガラスの製造過程で生じる避けることのできない特性・個性となりますので、不良品には該当しません。 突起による怪我や破損の危険など、 ご使用にあたって支障が生じる場合のみ、返品・交換の対象となります。
2. 冊子「海の街の器 津軽びいどろ」
星羊社が実際に青森市の工場を訪れ、職人の制作現場を見学したときの様子を冊子に綴りました。
知られざる工場の創業秘話や創業者のひたむきな信念が受け継がれたガラスの魅力を伝えます。
3.猫印ミルクミニうちわ(青森版)おまけとして封入したします。
うちわの詳細はこちら➡★★
■配送について 【必ずお読みください】
・ゆうパック発送商品です。送料無料にはなりません(元払い)。送料については商品画像の11枚目に掲載。
・できる限り最小サイズになるよう、また、過剰な包装はせず発送しております。
・プレゼント包装(ラッピング)については承っておりません。
・缶バッジやコースターなどの小物類の同梱が可能です。
・別注いただいた際、同一ご名義・同一ご住所の場合同梱とさせていただくことがございます。
・発送通知は日本郵便【info@delivery.post.japanpost.jp】より発信 されます。
■配送先登録に関して
初めてご購入の際の住所登録は、まず「国籍(日本)」を選択いただくとスムーズです。
■納品書その他について
金額のわかるものは同封しておりません。ご希望の方は備考欄にてお知らせください。
■カートに入れただけでは購入は確約されません
システム運営会社の方針上カートに入れても商品が保持されないため、ご購入希望のお客様が集中した場合、最後のお支払いの段階で売り切れとなる事態が生じてしまうようです。最終のお支払手続きが終わるまで購入は確約されませんのでご注意ください。
転売目的でのご購入、転売者からのご購入について
弊社の商品はご希望くださっているお客様のお手元に届けることを目的として制作しております。
つきましては転売目的でのご購入を固くお断りしております。
場合によってはすでにご購入の商品をキャンセルとさせていただき、今後のお取引をお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。
また転売者からご購入した商品については使用経緯が不明な点もございますので、不具合などについてのお問い合わせにはご対応できません。
top of page
¥9,600価格
bottom of page


